トマトの芽つみ
余り大きく育つと、トマトの実の旨味が薄まるので『芽つみ』をして成長を止めましょう。
ベランダ農園では余り大きく育てられませんしね。
他の植物が陰になっちゃう。(o^o^o)
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余り大きく育つと、トマトの実の旨味が薄まるので『芽つみ』をして成長を止めましょう。
ベランダ農園では余り大きく育てられませんしね。
他の植物が陰になっちゃう。(o^o^o)
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窒素
葉を大きく育てる
リン酸
果実を大きく育てる。
カリウム
根を大きく育てる
だいたい均等にあげるのが無難ですね。
植物の状態に合わせて肥料あげができればプロですよ。
深く考えず、園芸店でその種類の植物の肥料をあげるのもいいかも。
その際に裏の成分表示をみて、「これは光合成を促しているんだ
」「おっ、根のハリは万全」「これでおいしい果実が食べれるんだ
」なんて、楽しんでください。\(^O^)/
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ジャガイモが枯れたので掘り起こしました。
本当は2、3日晴れが続いた日がいいのですが、待っていたけれど、無理(Тωヽ)
晴れても1日が限界!
朝、晴れていても強い夕立になったりね。
ジャガイモの品種は『インカのひとみ』だから小ぶりで皮の色が赤い。
去年よりジャガイモのサイズが少し大きいような気がする。
食べられる大きさのジャガイモが20個。
数も去年より多いかな。
去年はヨト?ヤトウ?毛虫に食べられちゃったので、今年はすごい注意したんだけれどね、今年は日照時間が短かったかなぁ。
成長も途中まで勢いがよかったんだけれどね。
枯れるのが去年より早かった気がする。(;_;)
今年も花は咲きませんでした。
蕾は持つけれど、落ちてしまうんだよ。どうしてだろう。
今年の反省を踏まえ、来年はもっと収穫出来るように頑張ろう!\(^O^)/
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フランスの王妃マリー・アントワネットが髪飾りにしたと言うジャガイモの花です。
ゴージャスな生活をしていると、質素なものがよく見えたりするんですかね。
ジャガイモの花は決して豪華ではなく、華がない地味な感じ。
ナス科ですから形はナスの花に似ています。
花色は品種によって白や紫になるみたいですね。
なにがよかったんでしょう(・・;)
マリー・アントワネットは巨額を投じて『プチトレアノン』と言う藁葺き屋根の農家風隠れ家を作って、取り巻きたちとお百姓さんごっこをしていた人だからねぇ。
ありえるのかも。(^^ゞ
飢饉対策でジャガイモを普及させるためにわざと舞踏会にしていった。とも言われているんですけどね。
ジャガイモは冷害にも強いし、一株当たりの収穫率が高い作物だからね。
飢饉にはいいかもしれないが、
マリー・アントワネットは『パンが食べられなかったらお菓子を食べれば』(^Q^)/^
って言っちゃった人だからね。
真意はどうだったんでし
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今や沖縄の代表『ちんすうこ』を抜かして、おみやげナンバー1になった『紅いもタルト』
新旧交代ですね(*^□^*)
しかし、一位に上り詰めるまでにはそれなりの苦労があったようで、発売当初は全然売れなかったんだって。
店先で社長自ら手売りをしていたらしいよ。
それが、『紅いも御殿』が建っほどになった。
すごいよね(☆。☆)
生の紅いもはイモゾウムシがついているのもあるから、本土に出荷できない。
イモゾウムシは紅いもを食べちゃって、そこが黒く変色して臭いそうです。
そこに目をつけた社長は沖縄だけしかできないお菓子を作ったんだって。
紅いもには抗酸化作用があり、アントシアニンが血液をサラサラにしてくれるアンチエイジングの食物。
だからと言って、紅いもタルトをたくさん食べるのは体重に悪そう。
ほどほどにしておこう(^3^)/
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フラワー系の香水の匂いがするので探していたら、ソラマメの花でした。(◎-◎;)
よく嗅ぐと、青いマメの匂いもするのですが、たぶん葉っぱから匂ってくるのでしょう。
こんなにいい匂いだったら抽出して香水にできるんじゃない?
『broad bean』じゃあ、ピンとこないから『Sky bean』とか、商品名にして。
どうでしょう?
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じゃがいもにアブラムシがついてしまった(ノд<。)゜。
バジルを側に植えるとアブラムシがつかないそうなんですが・・・・
バジルが少なかったんでしょうかねぇ。
去年はガの幼虫に葉っぱを全部食べられ、今年は樹勢が強そうなので安心していたんだけれど・・・・
取り敢えず、アブラムシをプチプチ潰して、薄めた牛乳を散布。
しばらく様子を見ることにしました。
でも、アブラムシはすぐ増えるので、要注意(☆。☆)
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ニンジンは発芽率が悪いので多目に種を蒔いたのですが・・・
次々に発芽。
もう少し出揃ったら間引きします。
ニンジンは根が命!なので、生かすニンジンの根を傷つけないように間引きはハサミで切ります。
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フランスでは14世紀から栽培していた。
日本に入ってきたのは明治になってから。
オランダから来た辛味のある野菜ということで『オランダカラシ』と呼ばれていた。
軽井沢などの外国人がたくさんいたところで、栽培されていた。
と、言うことは外国人しか殆んど食べなかったんでしょうかね。
ちなみに私は大嫌いな野菜の一つ。
あの食べた時に広がるモワァッとした香りがダメ
かつては上野不忍池にも自生していた。とか。
クレソンはきれいな水でないと育たないから、不忍池は今とは比べものにならないぐらい綺麗だったんでしょうね。
ヨーロッパ原産のクレソンがなぜ自生していたのか(?_?)
上野西洋軒の調理場から流れ出たクレソンの切れ端が根を張ったらしいですね
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小倉の駅で、『春の筍ご飯』850円
を買いました。
他にカニ弁とかあったのですが、せっかく春ですし旬ですから、タケノコにしてみました。
お弁当にしては珍しくご飯は柔らかめ。
長旅で、ず〜っと座りっぱなしだったので胃が動いていないから、うれしい。
煮物の味付けも、甘めだけれど美味しかったよ!
とれたてのタケノコはえぐみもなく、生で食べられますよね
よく「たけのこの刺身」としてでてきますね
あのえぐみは日に当たると増えるんですって
成長する過程で必要なもので、タケノコは樹勢が強いので収穫してもえぐみだけは増えていく。
でも成長していないので「えぐみ」は使わない。どんどん溜まるいっぽう。
なので、
時間がたつにつれて「えぐみ」が増してしまう。
新鮮なたけのこを選ぶポイントは
先っぽが緑色が薄い
根っこの部分のボツボツがあまり濃くない
以上のものは「えぐみ」も少なく、柔らかく、料理がしやすいでしょう。
コネタマ参加中: オススメの駅弁や“ご当地グルメ”を教えて!
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