ビールに枝豆(?_?) なぜ?

枝豆は『畑のお肉』と言われる大豆の若いとき、グリーンの時が枝豆です。
だからたんぱく質とビタミンの両方を兼ね備えている。
枝豆のたんぱく質にあるメチオニンはビタミンB1、ビタミンCとともにアルコールの分解を助け、肝機能の負担を軽くします。
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枝豆は『畑のお肉』と言われる大豆の若いとき、グリーンの時が枝豆です。
だからたんぱく質とビタミンの両方を兼ね備えている。
枝豆のたんぱく質にあるメチオニンはビタミンB1、ビタミンCとともにアルコールの分解を助け、肝機能の負担を軽くします。
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毎日、暑すぎです。
ベランダ農園の野菜たちも夏バテ。
よしずで日陰を作ってあげたのですが、それでも暑いですよね。
元気なのはオクラだけ。
花を次々咲かせ、実を結んでいます。
体力あるよね(@_@;)
だから、スタミナ食になるのかなぁ。
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名前の由来は「人を蘇らせる葉」というここで、「蘇葉(しそ)」
縄文時代から薬として使われていたようで、煎じて飲めば風邪の初期症状が緩和されるそうです。
ペリルアルデヒドという成分は食欲を増進、消化吸収を助け、制菌作用があるそうです。
一時、『花粉症にいい』といって飲んでいたのは、ルテオリンという成分が入っているから。ルテオリンは、抗アレルギーや抗炎症効果があるといわれているんですね。
栄養価も高く、ベータカロチン、カルシウム、カリウム、鉄分、ビタミン類、ミネラルが豊富です。
そして、このキレイな赤紫色はポリフェノール。ぎゅっと搾って、ポリフェノールをだしきったこのジュースは抗酸化作用も期待できますね。
このシソジュースにはお酢も入れます。
ダイエットには毎日15ccのお酢を摂取すると効果があるらしいんですが、シソジュースだと楽々摂取できて、一石二鳥
材料
赤シソ・・・約300g
酢・・・2カップ(400cc)レモン汁の場合は3個分ぐらい。クエン酸の場合は20g
砂糖・・・400~800g お好みですが、甘くなければ飲むときに足せるので、少ないほうがいいかも。
作り方
赤ジソをたっぷりの水で良く洗い、ザルなどにあけて水気を切っておきます。茎が付いているときは水切りを終えたら葉だけを摘み取って使います。
大鍋に水2リットルを入れ沸騰してから、シソの葉を加えて中火で7~8分煮ます。
赤い色素が湯に溶け込み赤ジソの葉が緑色に変わります。
(灰汁が出てきますが、あえてとっていません。灰汁は栄養の塊ですからね。とで、漉すときに少し取れます。)
煮汁をガーゼなどで漉します。ガーゼじゃなくても、こし器でも、穴あきお玉でもOK
搾りかすのシソはとっておいて、ゆかりちゃんなどにしています。
濾した煮汁を再び中火にかけ砂糖を加えます。良くかき混ぜて砂糖を溶かします。
火を止めます。
充分に冷めてから、酢(もしくは、レモン汁、クエン酸)を加え、良くかき混ぜます。
酢を加えると鮮やかな色に変わります。
熱いうちに保存ビンに入れてください。
家ではすぐに飲んでしまうので、さめてからペットボトルに入れてます。
保管は冷蔵庫で。温度が高いと発酵して炭酸ガスが発生します。
ペットボトルがパンパンになるので、惨事にならないように気をつけてくださいね。
ブログネタ: 夏の疲れを解消! 好きなスタミナ料理を教えて
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昔、『グレープフルーツダイエット』って、流行りましたよね。
食べるんではなく、グレープフルーツの香りを嗅いでやせる。というやつ。
某大手メーカーからやせるフレグランスとして売り出されていましたよね。
ラズベリーの香り成分『ラズベリーケント』は脂肪燃焼効果があるらしいんですよ。
でも、あまりラズベリーは好きではないんです。
あの香りがあんまり。
と言うことで、誰か試してみてください。
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生のあんずを食べる機会があまりありませんが、βカロチンが豊富にふくまれています。
あのオレンジぽい色はまさしく、βカロチンですね。アンチエージングに効くらしいですよ。
あんずの甘酸っぱさは有機酸
疲労回復に効果。
これからの夏にピッタリ
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アセロラの生は痛みが早いので、東京のお店で売られることは多分、ありません。
東京で栽培しても、実のつきが悪くって生産ラインには乗れないでしょうね。
最近、園芸店でアセロラの苗が売られていますが、東京の日差しでは物足りないようで、弱ってしまいました。
アセロラがビタミンCの宝庫なのは、南国の強い日差しから種子を守るために、ビタミンCを蓄えているのです。
なので、日差しが弱いと、酸っぱくできない。
アセロラの赤はポリフェノールの一種、アントシアニンです。
こちらも紫外線から実を守るためにあります。
ですから、美白対策としてアセロラは注目されているんですね。
生で食べるには沖縄に行かないと無理かと思っていたのですが、楽天市場で唯一のアセロラ専門店『アセロラ倶楽部』でオークションにでていました。
凄い!どうやって運送するのでしょうね。
そればっかり気になっちゃって
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『桃屋の辛そうで辛くない 少し辛いラー油』
辛いの?辛くないの?どっちの?
と言うネーミングなんですが、見た目より辛くありません。どちらかと言うともう少し辛くてもいいんじゃない。と言うくらい。
ニンニクの粗微塵がぎっしり入っていて、使うときはスプーンですくってかけます。
ニンニクが詰まっているのでスプーンで掻き混ぜると、キシキシと音がするんです。
そんなにニンニクが入っているにもかかわらず、食べた後、ニンニク臭くないのもありがたい。
ラーメンに入れても美味しいし、唐揚げ、湯豆腐、結構なんでも合いますよ。
一番のオススメな食べ方は
白いご飯にふりかけのようにかけて食べる。
絶品(o^o^o)
ニンニクがナッツのような歯ごたえと香ばしさで、旨い!
新しいご飯のともリストに加えました。
ただ、最近は入手困難。スーパーに置いていないんだよね。
コンビニも置いてあるって聞いたんだけれど、ない。
品切れになるほど売れているのか、商品自体の生産が少ないのか、どうなんでしょうね。(・・?)
もうすぐなくなってしまうから、どこかで見つけなきゃ(*^_^*)
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春の到来をつげる山菜“ふきのとう”です。
雪の割れ目からひょこっと顔をだしているふきのとうを熊が掘り出して食べるそうですよ。
地中に埋まっているほうが、やわらかく美味しいそうです。![]()
どっちにしろ苦くって好きじゃないんですが、うちでは三杯酢やふき味噌、天ぷらにして食べます。![]()
天ぷらのほうが、若干苦くないかなぁ(((*^-^)-o
早春に土の中から花の蕾が出てきます。
蕾のときは5センチぐらいのコロコロしたかわいい花ですが、ぐんぐん伸びて1mぐらいになります。品種によっては2mにもなり、葉の下に入って
雨よけをできるぐらいに大きくなります。
雌雄異株で黄色い花が雄、白い花が雌という変わった花です。
平安時代から栽培されていた古い野菜で“きゃらぶき”なんかはお袋の味ってかんじがしますね。
ブログネタ: 春夏秋冬、あなたが一番好きな季節はいつ?
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中国では11世紀にはたべられていた
西のキャベツ、東の白菜
白菜は東洋の代表。宮廷料理では至極の野菜として君臨した。
旨味成分はキャベツの10倍
国府白菜 生でも食べられて甘い。
100枚もの葉が重なって初めて結玉する
日本にきたのは明治時代。日清戦争で白菜3株が持ちかえられ明治天皇にも捧げられた。
明の時代の漢方の書『本草綱目』のなかで、白菜は最も多く食べられている。胃腸によく酔い覚ましになる。消化を助け、咳どめや熱さましになる
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四国フェアで『トマトヨーグルト』を見つけました(o^o^o)
とろ〜りとしたヨーグルトが支流のなか、少ししっかりしたヨーグルトの中に角切りの赤いトマトが入っている変わり種の一品
お味は普通。
少し甘いかなぁ。と言う感じ。
変な味を期待していたわけではないんですが、トマトの味は感じません。
かろうじて、種が入っているのがトマトらしいかな。
室戸海洋深層水のにがりで育てた高知県春野産のトマトを使っているそうです。
ヨーグルトに入れるまえのトマトを食べてみたい。
にがりでトマトを育てると美味しいの?
『高知育ちトマトヨーグルト』
ひまわり乳業株式会社
高知県南国市物部
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